カップ・ウォーマー

最近すっかり寒くなってきたので紅茶でも飲むかとティー・サーバーから熱々の紅茶を入れて席に戻ってきた瞬間に営業の質問攻めにあい、いざ飲もうとしたら冷めてるし!ということが少なくないのでカップ・ウォーマーがちょっと気になる。しかし、なぜどれも給電がUSBからなんだよ、普通にコンセントからでいいだろ。と思ったら、Intel Pentium でカップ・ウォーマーを作っている人がいた。なんかUSBから給電するのが自然に思えてきた。自宅の Pentium D もきっと将来は良いカップ・ウォーマーになってくれそうだ。

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p>そして日本にもバカなクリエイティブな人がいて、カップ・ウォーマーをオーバー・クロックしている。懐中電灯をオーバー・クロックしている人もいたけど、このネタは使えるね。256倍速にオーバー・クロックされたCD-ROMドライブとか、7,200rpmのUSB扇風機とか。今度、社内報でやってもらおう。

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